合同会社ハネダシ・プラスは、東京でサラリーマンをしながら、長野の規格外りんご「ハネダシ」に価値を与える活動をしている3人の会社です。
"ハネダシ"に価値を与えることで、すべての農作物を人々の食卓に届けます。
"ハネダシ"に価値を与えることで、すべての農作物を収入に変えます。
"ハネダシ"に価値を与えることで、みなさんの食卓をより良いものにします。
葉摘みやリンゴ収穫の農作業をつうじて、ハネダシを活用した商品ができる過程を体験頂けます。
ハネダシを活用した飲料・食品の製造販売を行ないます。
社員3名全員が東京でサラリーマンをしながら、ハネダシ・プラスを運営しています。
学習院大学法学部卒業。2009年大手航空会社に入社、貨物部門の営業、営業企画、貨物ネットワーク戦略策定を経験したのち、現在はシンガポールにて貨物アジア統括を担当。
筑波大学工学システム学類を卒業後、国際総合物流企業に入社。2020年に大手航空会社へ転職し、貨物部門のネットワーク戦略、マーケティング業務を担当。
慶応義塾大学経済学部卒業。実家が長野市真島でリンゴ農家を営むも、大学卒業後に大手航空会社へ入社。入社後は旅客営業、マーケティング部門を歩む。
ハネダシりんごから生まれたシードル「さわれる、はじける、シードル。」。3つの味わいと、つくり方のこだわりをご紹介しています。